真面目な生徒ほど限界を設定しがちである
- 2026年04月28日
-
- カテゴリ:
- 全学年対象すべて
こんにちは。
大塚ゼミナールです。
よく生徒との会話でこんな話が聞こえてきます。
『これぐらいでいいかな。この問題は難しいし、やらなくてもいいですか?』
と。
恐らく、ある一定レベルまでの理解を頑張ったのでしょう。
そのさきの応用問題を前に、止めたくなったのだと思われます。
でも、考えてみましょう。
その前段階までの問題は、すでに解いている(解けている)わけです。
つまり、土台はすでに完成されているわけで、チャレンジをするだけの状態なのです。
確かに難しいでしょうし、理解するのに時間もかかるでしょう。
でも、挑んでみて解くことができればその先の段階まで行けるチャンスがあるわけです。
ここで冒頭の会話を思い出してみましょう。
先の話の主は、自分で限界を決めている(ある意味謙虚といえますが)のです。
是非、塾に来ているのですから、時間の許す限りとことん極めてみてもよいのではないでしょうか。
その先に、驚くような成績アップが待っているはずです。
頑張りましょう。
大塚ゼミナールです。
よく生徒との会話でこんな話が聞こえてきます。
『これぐらいでいいかな。この問題は難しいし、やらなくてもいいですか?』
と。
恐らく、ある一定レベルまでの理解を頑張ったのでしょう。
そのさきの応用問題を前に、止めたくなったのだと思われます。
でも、考えてみましょう。
その前段階までの問題は、すでに解いている(解けている)わけです。
つまり、土台はすでに完成されているわけで、チャレンジをするだけの状態なのです。
確かに難しいでしょうし、理解するのに時間もかかるでしょう。
でも、挑んでみて解くことができればその先の段階まで行けるチャンスがあるわけです。
ここで冒頭の会話を思い出してみましょう。
先の話の主は、自分で限界を決めている(ある意味謙虚といえますが)のです。
是非、塾に来ているのですから、時間の許す限りとことん極めてみてもよいのではないでしょうか。
その先に、驚くような成績アップが待っているはずです。
頑張りましょう。







